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ダジャレナビモバイル
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nf版
ダジャレの地位向上を目指すダジャレポータルサイト
登録ダジャレ件数=5万件
(2010年6月16日現在) |
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ダジャレナビとは? |
■ようこそ、「ダジャレナビ」 へ!
■ダジャレナビは、
ダジャレの地位向上を目指すダジャレポータルサイトです。
テーマ毎(キーワード毎)にまとめてあるので、
ダジャレを探す際に非常に便利です。
■登録ダジャレ数: 5万件 (2010年7月26日現在)
■ ライフハッカーで紹介されました↓
http://www.lifehacker.jp/2010/06/post_1516.html
2010年6月16日 12:00
ライフハッカー[日本版]で紹介された時の数字、
ダジャレ約4万件というのは、2007年2月10日時点の数字で、
その時点での 全ダジャレ数は、約4万8千件でした。
ダジャレ数の表示更新をしておりませんでした。 m(_ _)m
だって、まさか今頃取り上げられるとは思わなかったんだもの!
■現在の日本において、
「ダジャレ」はオヤジの寒いギャグ
とみなされていますが、
本来は、日本古来の素晴らしき「言葉遊び」文化です。
掛詞(かけことば)として、
多くの和歌や俳句・川柳などで用いられてきました。
■落語や漫才の「オチ」においても、
「ダジャレ」は重要な役割を果たします。
落語家が得意とする、
「なぞかけ」 (〜と掛けて、〜と解く、その心は〜)
は、まさにダジャレそのものです。
最近、なぞかけ芸人の出現で、
その面白さ、魅力が再注目されています。
■日々の生活においても、
ダジャレを耳(目)にしない日はありません。
テレビCMや新聞広告における
キャッチコピー、
商品名・サービス名
において、
ダジャレを採用しているものは数え切れないほどあります。
語呂合わせも一種のダジャレです。
■また、現代の日常生活で使われるダジャレは
その場を和ませようという趣旨において、
欧米の「ジョーク」「ウィット」と相通じるところがあります。
もちろん、それらと笑いの性質は若干異なりますが、
相手を笑わせようとするサービス精神は世界共通です。
ダジャレは、一種の話芸であり、
もっともっと評価されていい、
日本的コミュニケーションテクニック なのです。
■ダジャレとは? ←クリック
■当サイトでは、「ダジャレ」という
日本古来の「言葉遊び」の価値を再評価し、
新たなコミュニケーションツールとして提唱します。
■あえて「ダジャレ」とカタカナ表記にしたのは、
漢字表記「駄洒落」の「駄」の持つマイナス性を避ける為です。
■現在、ダジャレの地位が低いのは、
オヤジが使うダジャレのレベルが低いからです。
文化的香りや思想が無く、シモネタが多くて
聞くに堪えない、美しくないダジャレが多いのが現状です。
■また、
ダジャレを頻繁に使うオヤジには、
教養が低く、
低俗で尊敬に値せず、
若者にとって魅力のない者が多い
という悲しく嘆かわしい現実が、
ダジャレのイメージをいっそう低下させている
最大の原因だと言えるでしょう。
■オヤジに限らず、
全てのダジャレ使い(ダジャレユーザー)は、
レベルの高い、質の高いダジャレを使うように
普段から心がけることが必要です。
■オヤジには、
若い人が憧れるような、
若い人から尊敬されるような生き方を、
是非してもらいたいものです。
格好いいオヤジがダジャレを使うなら、
ダジャレのイメージだって向上します!
■全国のダジャレ使いが、
ダジャレに対するたゆまぬ努力と工夫を行い、
かつ、己の教養と魅力向上に邁進することによって、
「ダジャレ」は、
単なるオヤジの低俗なギャグではなく、
高度な知的パフォーマンス であるということが
若者、そして全国民に理解される日が必ずや来る!
私はそう信じています。
■ダジャレナビは、
個人によるボランティアによって運営されています。
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■当サイトはリンクフリーです。ご自由にリンク張って下さい。
ダジャレナビ編集長:流 音弥
2010年6月16日更新 |
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(C) 流音弥 Nagare-Otoya All rights reserved. |
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